アメリカン・ポピュラー音楽の黄金期を築きあげたジョージ・ガーシュインの代表作が峰純子の名唱で21世紀に甦る。バック・ミュージシャンもメインストリーム・ジャズの現在を担う名プレイヤー達が参加。
■峰 純子(Vo),ケン・ペプロウスキー(Cl),ハワード・アルデン(G),テッド・ローゼンタール(P),ジョージ・ムラーツ(B),テリー・クラーク(Drs)
■2000年11月Q-Tec Studio 東京録音
”ハンガリー・リスト・アカデミーの調べ"をキャッチ・フレーズに、ラテン・ミュージックに新星現れる。美人ピアニスト、嶋田陽子の初アルバムの登場だ。新星と言っても彼女は、クラシック音楽業界では幾多の経験を重ねて来ている。今回の初アルバムのプロデューサーは、今年50周年を迎えるオール・アート・プロモーションの社長、石塚孝夫だ。彼は、ジョン・ルイス、ハンク・ジョーンズ、カーメン・マクレェ、アニタ・オディ、クリス・コナー、ヘレン・メリルなどの多くのレコードのプロデュースを手掛けてきたベテラン・プロデューサーだ。 嶋田 陽子(Piano)佐藤 英樹(Percussion)中里 たかし(Percussion)小泉 哲夫(Bass)塩川 俊彦(Guitar) Special Guest: Vocal Group BREEZE 年11月Q-Tec Studio 東京録音

来る6月“富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル 2012”を約12日間に渡り全国各地で開催致します。今年はThe Great American Jazz Orchestra 指揮:フランク・キャップ(Juggernaut)にゲストボーカルとしてシーネ・エイ(vo)とブルース・ハマダ(vo)を迎え、古き良きアメリカの映画音楽を存分にお送りいたします。 そして、もうひとつは木住野 佳子(pf)、山中 千尋(pf)、片倉 真由子(pf)の女性三人のピアニストによる Three Beauties Piano Playhouseをお送りいたします。![]()










